LDV156

打楽器/マリンバ奏者ヴァシレナ·セラフィ モヴァとアルデオ弦楽四重奏団が形作る、 二つの世界。その出会いは新たなレパート リーの誕生を促し、時に独自のアレンジも 相まって、曲の雰囲気や印象を刷新してい く。本盤を生んだ5名の奏者たちにとって、 「数年にわたって重ねてきた、舞台上での分 かち合いの経験」こそが今回の録音の原点 である。

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